サッカーがテーマのおすすめ本を紹介します。
サッカーがテーマのおすすめ小説
サッカーがテーマのおすすめ小説を紹介します。
『サッカーボーイズ』はらだみずき
サッカーを通して成長していく遼介たち桜ヶ丘FCメンバーの小学校生活最後の1年と、
彼らを支えるコーチや家族の思いをリアルに描く、熱くてせつない青春スポーツ小説です。
全5巻。
サッカーボーイズ 再会のグラウンド
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はらだ みずき/丹地 陽子/角川書店装丁室 國枝達也 KADOKAWA 2008年06月25日頃
『ホケツ!』小野寺史宜
表舞台に立てなくても、ひたむきにサッカーとチームに向き合う主人公に心打たれます。
サッカーがテーマのおすすめノンフィクション
サッカーがテーマのおすすめノンフィクションを紹介します。
『3年間ホケツだった僕がドイツでサッカー指導者になった話』
高校では3年間「ホケツ」だった著者。
上手くなければ試合に出られなくても仕方ないという常識にとらわれず、サッカーと生きる道を求め、ドイツへ旅立ちます。
サッカーがテーマのおすすめ新書
サッカーがテーマのおすすめの新書を紹介します。
『林陵平のサッカー観戦術: 試合がぐっと面白くなる極意』
元Jリーガー・現在サッカー解説者として活躍している著者が、
サッカー観戦をより楽しむためのエッセンスを凝縮させた1冊でベストセラーになっています。
サッカー選手のおすすめ本
サッカー選手が出している本を紹介します。
『心を整える。』長谷部誠
日本代表のキャプテンをつとめていた長谷部誠選手が書いたベストセラーです。
『VISION 夢を叶える逆算思考』三苫薫
普通のサッカー少年だった三笘選手が、なぜ“世界のMITOMA”と評価されるようになったのか。
三笘選手を形作る「120のメソッド」を紹介しています。
最後に
ワールドカップやJリーグなど、多くの人を魅了させるサッカー。
サッカーがテーマの本でさらにサッカーの魅力を知ってもらえたら嬉しいです。
書籍と。

